はじめまして、玉田と申します。
あなたは今、
『わたしはココにいていいのだろうか』という≪孤独感や不安≫
『誰もわたしのことを分かってくれない』という≪怒り≫
『さっき〇〇と言ったから、あの人は怒っている??』と考えこんだり、自分のせいだと思いこみ、思わず謝罪してしまうといった≪他人の評価や感情に対する怖れ≫
『何でこんな簡単ことも出来ないのだろう』といった≪劣等感や自己否定感≫
こういった感情をずっと一人で抱えていませんか?
カウンセリング機関を探しては、
“これくらいのことで誰かに相談するなんて…”
“私よりも大変な人がきっとたくさんいる”
“これくらい自分ひとりで解決しなければならない”と申込することをためらっていませんか?
実は私自身もかつてはこういった悩みを抱えており、生きづらさや漠然とした不安をずっと感じていました。カウンセリングルームの前まで行ってみてもドアをたたくことが出来ずに、引き返すことを何度も何度も繰り返していました。
しかし勇気を出して、カウンセリングの扉を開けたことでカウンセラーにしっかりと気持ちを受け止めてもらえる経験をしました。安心して自分自身を見つめ、他者への理解を深めていくことが出来たことで生きづらさや漠然とした不安から脱却した過去があります。
そう、こうしてカウンセリングを受けてみようかなとカウンセラーを探している時点で、あなたは問題の解決に向けて必要な1歩を踏み出しています。
相談することを迷われている方
相談する内容がまとまっていない方でも
まずはご自身が感じていること弱音や愚痴を吐き出すことからで大丈夫です。
ずっと一人で抱えていた気持ちを自分の言葉で表現してみるところからはじめてみませんか?