【カウンセリングってタイパ悪くないですか?】という疑問にプロカウンセラーがお答えします。
カウンセラーの声 / 【カウンセリングってタイパ悪くないですか?】という疑問にプロカウンセラーがお答えします。
カウンセリングがコスパが悪いかどうかについてカウンセラーの窪田かおりが答えます。カウンセリングは即座に答えを得る場ではなく、自分自身の答えを見つけるプロセスです。ココロの窓口では、悩んだときに早めに相談し、解決策や立ち直る力を引き出す支援を行っています。
動画の内容(文字起こし)
確かに、即座に答えをもらえる場ではないので、何度かカウンセリングを行う中で見出していく方が多い印象かもしれません。
ですが、ココロの窓口では、自分が悩んだときにすぐにカウンセリングが行え、早めに対処できるようになるため、数回のカウンセリングで自分自身の答えを見つけられる方も多くいらっしゃいます。
また、カウンセリングを受けず、ずっと悩み続けている方が、タイパは悪くなるという考え方もあるかもしれません。
カウンセリングが決して全てではないので、一つの方法として試していただけたらと思います。
私たちカウンセラーも、プロ意識を持って、ご相談者様がなるべく早く解決策を見出すことができるようになったり、最終段階である自分自身で問題を解決し、立ち直る力を引き出すことができるように尽力いたします。
このカウンセラーについて
窪田 かおり
精神保健福祉士
カウンセラー歴14年
得意な相談:●生きづらいと感じること、発達障害については、子どもから大人まで対応してまいりましたので、熟知しております。 ●仕事に関すること(仕事が辛い、パワハラ、セクハラ、職場の人間関係、職場のいじめ、キャリアプラン、仕事が続かない、仕事ができないなど) ●就活に関すること(就職できない、転職の悩み、将来への不安、面接でうまく話せない、自己分析ができない、自分にあった仕事を見つけたい、履歴書・職務経歴書の添削、模擬面接など) ●家族に関すること(親との関係性、障害者が家族にいる、夫婦喧嘩、DV、虐待、離婚、家族の死、ペットの死)について ●その他、産後うつ、うつ病、双極性障害、パーソナリティ障害、社交不安障害、強迫性障害を抱える方とのカウンセリングの経験が多いです。
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