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家庭の愚痴を聞いて欲しい

この悩みについて、おすすめのカウンセラーに相談することができます。

家庭の愚痴は誰に言えば良い?

一般的に、愚痴は良くないと思われがちですが、人間は話をしたい生き物です。
愚痴を吐き出すことで、一時的とはいえ多少のストレスは解消しますので、ずっと一人で不満を抱え込んでいるよりは、愚痴を吐き出すことの方が良いともいえます。
ただ、ご主人に義母の愚痴を言ってみたら、逆に説教されてしまって、更に悶々としてしまったなどということをよく耳にします。
家庭の問題だからこそ、愚痴を言いづらいということも多く、結局一人でストレスを抱え込んでしまう方も多いのではないでしょうか。

理想的には

愚痴を吐き出すと「相手が悪い」という意識を更に強く持つようになりますので、その後も繰り返しストレスを抱えてしまうことになってしまいます。
本当は、不満のある相手や物事についての視点や解釈を、ポジティブに変えることができるようになることが理想的な解決方法です。
例えば、「あの人は批判してくるから嫌いだ」をいう思いを、「貴重な意見を言ってくれてありがたい」という思いに切り替えるというやり方で、心理学ではリフレーミングと呼びます。

どんどんカウンセラーに愚痴を吐いてください

リフレーミングが良いと分かっても、なかなか実践は難しいかもしれません。
難しく考えるよりも、ご主人の愚痴を言いたい、奥さんの愚痴を言いたい、姑さんの愚痴を言いたいと思ったら、そのままカウンセラーに吐き出すという方法もあります。
ココロの窓口では、公認心理師、臨床心理士、精神保健福祉士の資格保有者が在籍しており、あなたの家庭の愚痴を否定せず傾聴いたします。
カウンセラーとの相談で、不満のある相手や物事について、ポジティブに捉えられるようになるかもしれません。
もちろん厳格な守秘義務がございますので、外部に知られてしまうということはございませんので、お気軽にご相談ください。

この悩みについて相談できるカウンセラー

公認心理師・臨床心理士・精神保健福祉士である心のプロにお気軽にご相談ください。

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