身近なあの人の力になりたい。だからこそ、まずはあなたの心を支えさせてください

「家族の元気がなく、うつ病かもしれない」「子どもが不登校になった」「引きこもりがちな子どもにどう接していいか分からない」「パートナーが仕事のストレスで塞ぎ込んでいる」……大切な人が苦しんでいる姿を見るのは、自分自身が傷つくこと以上につらいものです。
なんとか支えたいと思う反面、どう声をかければいいか分からず、あなた自身も限界を感じていませんか?
「ココロの窓口」では、心配なあの人への適切な接し方やサポートのステップを専門家と一緒に考えることができます。
そして何より、周囲を支える「あなた自身の心」を守ることが最優先です。
一人で抱え込まず、まずはその優しい想いをお聴かせください。